跨線橋作成パーツには以下の種類があります。
跨線橋階段部分
跨線橋部分
中継柱部分
商品の記号は以下で識別します。
タイプ�@ �A�B�C
�@の記号(16番では商品化されてますのでご覧ください)
A:柱が廃レールで作成されたタイプ(発売中)
B:柱が廃レールで作成された窓ガラスなしタイプ(予定)
C:現代風に作成されたタイプ(予定)
階段部分はユニトラック用とファイントラック用があります。
�Aで製品コードK、Tで表します。

�Bは
Sはホーム用階段セット(階段部分2個セット)
Gは地上用 階段セット(階段部分1個セット)
ホーム用階段セットは以下のセットです。

1セットで以下のようにも設置できます。

タイプAのラインナップ。
S1 1800円
S2 1800円
S3 1800円(予定)
S4 1800円(予定)
G3 1000円(予定)
G4 1000円(予定)
�Cの数字は
1水平窓
2斜め窓
3水平窓、踊場あり(予定)
4斜め窓、踊場あり(予定)
跨線橋部分
以下のような跨線橋部分を跨線数や長さで選べます。
画像は4跨線の場合。

跨線橋部分は接続種類の形態が3種類あります。
�Bは
Fは階段部分と階段部分の接続用
Hは階段部分と中継柱の接続用
Jは中継柱と中継柱の接続用
長さで選ぶ場合は記号は関係ありません。
�Cの数字は跨線数です。
1 1跨線 500円
2 2跨線 600円
3 3跨線 700円
4 4跨線 800円
オリジナルの跨線橋設計の場合は組み合わせで
作成することができます。
ユニトラック用
階段部分の幅
K−S1,2 19.4�o
K−G3,4 19.4�o
跨線橋部分の幅
K−F1 46.0�o
K−F2 79.0�o
K−F3 112.0�o
K−F4 145.0�o
K−H1 39.5�o
K−H2 72.5�o
K−H3 105.5�o
K−H4 138.5�o
K−J1 33.0�o
K−J2 66.0�o
K−J3 99.0�o
K−J4 132.0�o
ファイントラック用
階段部分の幅
T−S1 14.6�o
T−G3 14.6�o
跨線橋部分の幅
T−F1 39.0�o
T−F2 75.0�o
T−F3 111.0�o
T−F4 147.0�o
T−H1 37.5�o
T−H2 73.5�o
T−H3 109.5�o
T−H4 145.5�o
T−J1 36.0�o
T−J2 72.0�o
T−J3 108.0�o
T−J4 144.0�o
中継柱(跨線橋部分支え材)
P1 ユニトラック、ファイントラック共通
メーカー製の通常の3跨線の跨線橋を作成する場合の購入例。
KATOの場合
K−S1
K−F3
TOMIXの場合
T−S1
T−F3
組み合わせ例

画像の跨線橋を作成する場合の購入例。
K−S1
T−S1
K−F3
K−F4